Home » 終了した展覧会

歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦屋重三郎

2010 年 11 月 3 日 1,283 views No Comment

美術館サイト:http://suntory.jp/SMA/

2010年11月3日(水・祝)~ 2010年12月19日(日)※会期中、展示替えがあります。

サントリー美術館(東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3階)
Google Map

〔日・月・祝〕午前10時 ~ 午後6時
〔水~土〕午前10時 ~ 午後8時
※11月22日(月)は20時まで、11月23日(火・祝)は18時まで開館
※いずれも入館は閉館の30分前まで

休館日:火曜日、11月24日(水) ※11月23日(火・祝)は開館

サントリー美術館周辺の素敵なお店

展覧会の見どころ
江戸文化の最先端を演出・創造した版元の「蔦重」こと蔦屋重三郎(1750-1797)。
彼は喜多川歌麿の才能を存分に開花させだ美人大首絵を発明したり、謎の絵師・東洲斎写楽を発見したり、次々と流行の最前線を創り出し、リードした人物でした。
そんな名プロデューサー「蔦重」の出版物を通して、多様な“江戸メディア文化”の華をご紹介。

santory_tsutaya01 santory_tsutaya02

《関連書籍》

tutaya_book01
  写楽な恋 寛政捕物夜話
藤 英二 (著)
¥ 1,260
tutaya_book02
  探訪・蔦屋重三郎 −天明文化をリードした出版人
倉本 初夫 (著)
¥ 1,680

コメント投稿欄

以下のタグが使えます:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">