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アントワープ王立美術館所蔵 ジェームズ・アンソール ―写実と幻想の系譜―

2012 年 9 月 8 日 1,639 views No Comment

美術館サイト:http://www.sompo-japan.co.jp/museum/

2012年9月8日(土)〜 2012年11月11日(日)

損保ジャパン東郷青児美術館(東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル42階)
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午前10時 ~ 午後6時 金曜日は午後8時まで(入館は閉館30分前まで)

休館日:月曜日(ただし9月17日、10月1日、8日は開館)

お客様感謝デー無料観覧日:10月1日(月)

10組20名様にチケットプレゼント!<終了しました>

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展覧会の見どころ
ジェームズ・アンソール(1860-1949)は、ルネ・マグリット、ポール・デルヴォーらとともにベルギー近代絵画を代表する画家として知られています。その独創的な画風は、高い評価を得ています。そんなアンソールの作品を世界で最も多く所蔵するアントワープ王立美術館の改装を機に、傑作《陰謀》のほか約50点のアンソール作品が来日。アンソールに影響を与えたブリューゲルやルーベンスらフランドルの画家や、クールベやファンタン=ラトゥールなど同時代のフランスの画家の作品もあわせて展示されます。

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