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印象派の行方―モネ、ルノワールと次世代の画家たち

2012 年 1 月 21 日 1,546 views No Comment

美術館サイト:http://www.polamuseum.or.jp/

2012年1月21日(土)〜 2012年7月8日(日)

ポーラ美術館(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285)
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午前9時 ~ 午後5時 (入館は午後4時30分まで)

会期中無休

展覧会の見どころ
印象派の画家、モネとルノワールは1870-1880年代の10年余りに開催された計8回の印象派展が終了してから、どのように画業を展開していったのか。
ボナールやマティス、ピカソといった20世紀の画家たちは、ふたりの先達に何を見出していたのか。
約60点の出展作品により、次世代のまなざしから見えてくる「印象派の行方」をうかがいます。

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《関連書籍》

pola2012_book01
  印象派で「近代」を読む―光のモネから、ゴッホの闇へ
中野 京子 (著)
¥ 1,050
pola2012_book02
  モネ―印象派の誕生
シルヴィ パタン (著), 高階 秀爾 (監修), 渡辺 隆司 (翻訳), 村上 伸子 (翻訳)
¥ 1,680

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