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孫文と梅屋庄吉 100年前の中国と日本

2011 年 7 月 26 日 1,668 views No Comment

公式サイト:http://mainichi.jp/enta/art/sonbun/

2011年7月26日(火)〜 2011年9月4日(日)

東京国立博物館 本館特別5室(東京都台東区上野公園13-9)
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午前9時30分 ~ 午後5時(金曜日は午後8時まで、土・日・祝日は午後6時まで開館)
※入館は閉館の30分前まで
※開館時間については、変更の可能性もあります。

休館日:月曜日(ただし8月15日は開館)

3組6名様にチケットプレゼント!<終了しました>

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展覧会の見どころ
中国の革命運動に生涯をささげた孫文(1866-1925)と、日本の映画産業の地盤を築きつつ、孫文を物心両面にわたって手厚く支援した梅屋庄吉(1868-1934)。
この展覧会では、孫文が中心的な役割を果たした辛亥革命(1911)から100年の節目に、孫文と梅屋庄吉、そして彼らと密接に関わった人々やゆかりの地を当時の生の資料によって紹介します。
これまで一般にはほとんど目に触れることがなかった、梅屋庄吉の曾孫にあたる小坂文乃氏の手元で大切に保管されてきたアルバム及び関連遺品と、東京国立博物館や長崎大学などが所蔵する当時の稀少な写真など約260点が展示されます。

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《関連書籍》

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  革命をプロデュースした日本人
小坂 文乃 (著)
¥ 1,785

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